製品開発の歩み
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昭和23年 5月 ディーゼル機関の製作を開始 昭和32年 8月 プラスチック射出成形機KYシリーズの製造に着手 昭和36年 6月 インラインスクリュ式IPシリーズ発売開始 昭和37年 2月 発砲ポリスチレン自動成形機 国産1号機完成 昭和40年 6月 英国チャーチル社と技術提携、小型高速精密成形機の製造販売を開始 昭和43年 4月 低発砲専用射出成形機 国産1号機を開発 昭和43年 10月 国産初の人工の手ROKS-Iを開発 昭和44年 8月 米国マックリーン社と技術提携、高速全自動タッピングマシーンの 生産を開始 昭和44年 11月 工業用ロボット”ROKS/MARK-U、MARK-V”を開発 昭和45年 2月 KSシリーズ射出成形機の製造販売を開始 昭和45年 8月 KOシリーズ射出成形機の製造販売を開始 昭和46年 2月 低発砲専用大型射出成形機DK-6000を開発 昭和47年 3月 比例電磁弁による連続可変制御のKS-Eタイプ射出成形機を開発 昭和47年 7月 小型精密射出成形機KCシリーズを発売開始 昭和50年 12月 本格的な成形品取出しロボットROKS-TRシリーズの販売を開始 昭和51年 10月 ベント式射出成形機KS-Vタイプを開始 昭和53年 10月 KS-B射出成形機の製造販売を開始 昭和53年 11月 射出成形機コンピュータ制御の先駆けとなったKS-C・KS-Aタイプを開発 昭和55年 9月 省エネルギー時代を先取りした省電型射出成形機KS-Sタイプを開発 昭和57年 10月 本格的なコンピュータ制御の射出成形機K-Iタイプを開発、発売を開始 昭和58年 4月 業界に先駆けて外部メモリー機能を射出成形機に導入、 昭和60年 11月 CRT対話方式の制御装置を装備した射出成形機K-Bタイプを開発 昭和62年 6月 自動インサート装置の製造販売を開始 昭和63年 2月 部品自動組立装置の製造販売を開始 昭和63年 11月 プリミックス、熱硬化性射出成形機を開発 平成 1年 4月 KMシリーズ射出成形機の製造販売を開始 平成 2年 4月 堅型成形機KVシリーズの製造販売を開始 平成 3年 10月 自動ストック装置の製造販売を開始 平成 5年 5月 高速精密射出成形機マイスターKM-B2・KM-C2シリーズ を開発、販売開始 平成 8年 1月 低価格KFシリーズ ・ハイサイクル機HSシリーズを開発、販売開始 平成 9年 5月 高速成形品取出ロボットROKS-RGXシリーズ、 平成13年 3月 全電動射出成形機KXEシリーズ を開発、販売開始 |
